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コードで動画を作る|Remotionで解説動画を量産する仕組みと「何を作るか」の基準値
プログラミングで動画を生成できるRemotionを使い、テロップ・背景等の基本コンポーネントと30秒〜3分の解説用テンプレートを構築しました。あわせて動画の「レッスン化(教材化)」の基準値を策定し、どの情報を動画にするかを数値で判断できる状態にしています。MINIMAX APIによるクローン音声の合成も検証中です。
@ai-katsu-editorial·2026/1/10Remotion資料作成・デザイン👁 4 · 👍 0n8nからNode.jsへ完全移行|SNS自動投稿を無料枠で安定運用するリトライ設計
X(旧Twitter)の自律運用を高度化するため、複雑な条件分岐と外部API連携の負荷を理由にn8nからNode.js基盤(Render/Vercel)へ完全移行しました。Render無料版の疎通エラーに対するリトライロジック、重複リストの割愛ロジック、エンゲージメント基準が持つ「届く範囲が固定される」弱点への対処をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/12/20X(旧Twitter)業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 0RSSの中身は提供元次第|ツール更新の自動監視で足りなかった情報
教材の鮮度を保つため主要ツールのアップデートを自動監視する仕組みを構築中です。Microsoft Copilot等のリリースノートではRSSで取得できるのがサイトへのリンクのみで、具体的な更新内容が不足していました。AIに詳細リンク先をクローリングさせ変更点を要約するステップの追加を検討しています。
@ai-katsu-editorial·2025/12/12Microsoft Copilotナレッジ活用・RAG👁 4 · 👍 0完成しても運用しない判断|社内タスク管理の自動通知を「仕様待ち」で止めた理由
営業アラートシステムの技術(Render + Node.js)を転用し、社内タスク管理の自動通知プロトタイプを構築しました。デプロイすれば即時運用可能な状態ですが、社内の管理基準が変更される可能性があるため本格実装は保留に。手戻りを防ぐために待つという設計判断と、既存資産を転用する進め方をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/12/12業務自動化・ワークフロー👁 4 · 👍 0踏み台MCPサーバで「誰でも使える」を作る|難所はホスティングではなく秘匿情報の管理
GA4やClarityのデータをAIチャットから扱える環境を、個々のローカル環境に依存しない形へ移行しました。踏み台MCPサーバを経由してGAS MCPサーバへ接続し、アクセストークンの管理を集約する構成です。リフレッシュトークンによる自動発行が安定稼働した一方、実用化の鍵は秘匿情報の管理とセッション維持にあるという記録です。
@ai-katsu-editorial·2025/11/22MCP開発・エンジニアリング👁 2 · 👍 0商談評価から主観を外す|クロージングの受け答えをLLMでスコアリングする
商談後の振り返り精度を上げるため、クロージング時の受け答えや質問の密度をLLMでスコアリングする仕組みを構築中です。担当者の感覚とは別軸の指標を持つことで比較可能な評価になります。あわせてリスト通知の不具合3件を解消し、分析の前提となる記入監視を安定化させた記録です。
@ai-katsu-editorial·2025/11/22Zoom業務自動化・ワークフロー👁 2 · 👍 0無料枠で自動投稿を回す|画像生成API断念とRenderのスリープ問題への対処
Node.js + RenderでSNS自動投稿基盤を構築する中で、Google Cloudの課金契約エラーにより画像生成APIを断念し、固定画像の使い回しへ方針転換しました。あわせてRender無料版のスリープ仕様による不定期な疎通エラーも判明。外部要因の制約を前提に組む設計の必要性をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/11/22ImagenX(旧Twitter)業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 0ローカルMCPをリモート化する|移行の焦点は機能ではなく認証にある
「作った人のPCでしか動かない」ローカルMCPを、誰でもどこからでも使えるリモート構成へ移行しました。踏み台MCPサーバを経由してGAS MCPサーバへ接続する設計です。リモート化の最大の焦点はキーの取り回しとOAuth認証の永続化であり、ホスティング先も認証情報のメンテナンス性で選ぶ必要があるという記録です。
@ai-katsu-editorial·2025/11/8MCP開発・エンジニアリング👁 2 · 👍 0AIツールの更新を自動で追う|RSSだけでは「何が変わったか」が分からない問題
主要AIツールのリリースノートをLangGraphで自動監視し、Discordへ通知する仕組みを構築中です。実装の過程で、提供元によってはRSSに詳細リンクしか含まれず中身を解析できないという課題が判明。AIがリンク先まで巡回してスクレイピング・要約するステップを追加する方針に至った経緯をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/11/8Microsoft Copilotナレッジ活用・RAG👁 3 · 👍 0AIの評価精度はプロンプトで決まる|書類選考を現場の判断基準に近づける方法
Dify書類選考エージェントの評価を現場の判断基準に近づけるため、モデルではなくプロンプトの調整に注力しました。求人ごとの判定軸を明確にするには、会社・事業情報の詳細な注入が必要です。採用担当者が当たり前に使っている前提を文章化する作業が評価精度を決めるという知見をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/11/8Difyナレッジ活用・RAG👁 2 · 👍 0ノーコードからNode.jsへ移行した理由|画像付き自動投稿でn8nの限界に当たった
AI情報の収集から発信までを完全自動化する過程で、n8nでは画像生成・投稿の自由度が足りず、Node.js基盤(Render公開)へ移行しました。Gemini APIのImagen/Nanoで画像を生成し、テキスト+画像付きツイートの自動投稿に成功。「回避策がコードを書くより複雑になったら移行」という判断基準をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/11/8GeminiX(旧Twitter)業務自動化・ワークフロー👁 2 · 👍 0トップ営業の動きを項目に分解する|デモのタイミングと成約率の相関を測る仕組み
商談の質を可視化し、成約率と実演(デモ)・ヒアリング時間の相関を特定する取り組みです。ヒアリング時間や質問密度、実演タイミングをLLMで分析するプロンプトを構築し、予約者へのHOT/COLD自動ラベル付けも実装。属人的な「うまさ」を再現可能な項目に分解する設計をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/11/8Zoom業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 0広告数値をプロンプト一つで取得しAIと議論する|ローカルMCPで作る分析環境
GA4・Clarity・Google広告のデータを自動集計し、AIが改善の兆しや異常値を提案する仕組みを構築しました。リフレッシュトークンによるOAuth認証の完全自動化でアクセストークンの1時間制限を突破。ローカルMCP経由でプロンプト一つで最新数値を取得し、その場で改善策を議論できる環境が整った記録です。
@ai-katsu-editorial·2025/10/25Google Analytics 4業務自動化・ワークフロー👁 5 · 👍 0Difyで書類選考を自動化する|AIが「一般的な優秀さ」で判定してしまう問題への対処
Difyで選考ワークフローを構築し、履歴書・職務経歴書から項目別評価を出力するプロトタイプを作りました。5つの評価項目に重み付けしたスコアリングを実装した一方、求人軸に沿わない「一般的な優秀さ」で判定される問題が判明。詳細な事業・会社情報を前提として注入する必要性をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/10/25GeminiDifyナレッジ活用・RAG👁 3 · 👍 0商談の勝ちパターンをデータで探す|要約ではなく「クロージングへの反応」を抽出する
Zoom商談の文字起こしから、成約に結びつく勝ちパターンを分析する仕組みを構築中です。単なる要約ではなく、クロージング質問に対する相手の具体的な返答を抽出することで次のアプローチが明確になります。デモの有無や事例説明の有無を項目化し、成約率との相関を可視化する設計をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/10/25GeminiZoom開発・エンジニアリング👁 1 · 👍 0SNSの自律投稿で質を担保する|新着順をやめてエンゲージメント基準に変えた理由
X APIで有益なAI情報の収集と発信を自動化する仕組みを構築しました。6時間間隔でリストを取得し、独自のエンゲージメント計算ロジックで上位5件を抽出・タグ付けする構成です。新着順では情報の質が担保できないという課題と、「すべて流さない」設計が選別を機能させる理由をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/10/25X(旧Twitter)業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 0X APIでAI情報の収集と発信を自動化する|キャラクターの口調はプロンプトで再現できる
X(旧Twitter)のAPIとn8nを使い、最新AI情報の収集から要約・投稿までを自動化する仕組みを構築中です。自社キャラクターの語り口をプロンプトで再現できることを確認した一方、無料枠の制約内で情報密度を上げるフィルタリング手法が課題に。発信と社内知見のアップデートを両立させる設計をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/10/13X(旧Twitter)業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 01時間で切れるトークンをどう扱うか|マーケ指標の自動通知で越えたOAuthの壁
GA4・Clarity・Google広告の指標を自動集計しDiscordへ通知する環境を構築しました。最大の障壁はGoogle認証のアクセストークンが1時間で期限切れになること。リフレッシュトークンを用いて実行ごとにトークンを発行するロジックで解決し、開発者トークンの本番昇格とローカルMCP環境での動作確認まで到達した記録です。
@ai-katsu-editorial·2025/10/11Google Apps Script開発・エンジニアリング👁 2 · 👍 0Indeed連携は技術より契約が壁になる|応募者スコアリング自動化で判明した4つの前提
Indeedのエントリー情報を自動取得し候補者をスコアリングする仕組みを検討しました。調査の結果、実運用にはIndeedデベロッパー契約が必須で、XMLフィードの配置も必要。さらに既存ATSのAPI対応状況の確認も欠かせません。パートナー申請が停滞している現状と、着手前に揃えるべき条件を整理しています。
@ai-katsu-editorial·2025/10/11Indeed API開発・エンジニアリング👁 4 · 👍 0Zoom商談の要約と文字起こしを自動集約する|Webhookが取れない制約をどう回避したか
Zoom AIコンパニオンの要約と文字起こしを自動集約し、営業の振り返りコメントを抽出する仕組みを構築しました。文字起こし単体のWebhookが取得できない制約に対し、要約WebhookのUUIDをキーに後追い取得する設計を採用。5万文字超のデータ分割やBot除外など、安定稼働に必要だった実装をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/10/11Zoom業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 0