動画URLから記事下書きまで約5分|AIに「型」を教えて品質を固定する
インタビュー動画のURLを渡すだけで記事下書きが完成する仕組みを作り、2〜3時間の作業を約5分にしました。効いたのは自動化より型の事前定義で、過去記事4本の文体学習と採点表による自己採点・最大2回の自動リライトで品質を固定しています。
@ai-katsu-editorial·2026/7/15Claude CodeYouTube Data API資料作成・デザイン👁 10 · 👍 0ローカルで完璧でも本番で落ちる|WordPressプラグイン公開が2回続けて止まった原因
2ヶ月かけて開発した証明書自動発行プラグインが、本番リリースで2回連続して停止しました。1回目はZIPにincludes/フォルダが欠落してサイト全体がダウン、2回目はWindowsとLinuxのパス区切り文字の差異。AIが担えない配布・インフラ領域の実例をそのまま記録しています。
@ai-katsu-editorial·2026/6/28Claude CodeGoogle Apps Script開発・エンジニアリング👁 4 · 👍 0X公式APIで課金に詰まった|Buffer経由に逃がして投稿コストをゼロにした設計
X公式APIは投稿1本ごとの従量課金で、残高ゼロでは1本も投稿できません。無料SNS予約ツールBuffer経由に切り替えて投稿コストをゼロにしました。スプレッドシート1枚を司令塔にし、ネタ切れ時はDiscordへ補充通知が飛ぶ構成まで、未経験者がコードを書かずに構築した記録です。
@ai-katsu-editorial·2026/6/17Claude CodeX(旧Twitter)業務自動化・ワークフロー👁 2 · 👍 0動いたが公開しなかった|チラシ収集エージェントで学んだ技術と法の線引き
郵便番号から近隣スーパーのチラシを収集・Vision解析する仕組みを構築し、75ステップ完走で30枚の取得に成功しました。しかし著作権と利用規約を考慮し、一般公開はしない判断に。テキスト層とVision層の役割分担、トークン消費を5〜10分の1にした設計もまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/6/9OpenAI APIBrowser Useリサーチ・データ収集👁 5 · 👍 0SNS自動投稿は個人でもできるか|3媒体のAPI料金・審査要件を確定させる
Threads・X・LinkedInの投稿APIについて、料金・審査要件・個人での実用性を調査しました。LinkedInの個人投稿は審査不要・無料、XはURL付き投稿だけ約20倍という料金構造。3媒体共通でトークンが60日失効するため、更新バッチが自動化の生命線になります。
@ai-katsu-editorial·2026/6/3Threadsリサーチ・データ収集👁 4 · 👍 0AIエージェント基盤にサーバーレスが向かない理由|14構成を比較して分かったこと
複数のAIエージェントを動かすインフラを14パターン横断比較しました。作りたいのは軽量APIサーバーではなく「リモートに置くAI実行端末」——CLIエージェントはOS・シェル前提のため、ステートレス短時間処理のサーバーレスとは思想が噛み合いません。満たすべき6条件と推奨スペックをまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/6/3Claude CodeBrowser UseAIエージェント👁 2 · 👍 0AIだけでiOSアプリを実機導入まで|1日・0円で分かった本当の壁
AIコーディングツールだけで企画から実装、ビルド、実機のiPhoneへのインストールまでを1日で通しました。詰まったのはコードではなく環境——日本語パスでのビルド失敗、キーチェーンの署名拒否、Developer Mode。モバイル系プロジェクトは最初からASCIIパスで作るべき理由をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/6/1Claude CodeGitHub開発・エンジニアリング👁 6 · 👍 0GUI操作は最後の手段|自動化レイヤの優先順位とトークン消費のメンタルモデル
AIエージェントの自動化レイヤをAPI → MCP → DOM操作 → CLI → GUI操作の階層で整理しました。「GUI操作回数 ≒ トークン消費量」というメンタルモデル、GUIエージェントが静止画を反復解析している事実、そしてBrowser Use 90% / CLI 5% / Computer Use 5%という目標比率をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/6/1ClaudeComputer Useリサーチ・データ収集👁 5 · 👍 0同じ組織のOSSでも採用可否は分かれる|44リポを調べて分かった選定基準
ブラウザ自動化ツールを提供する組織の公開リポジトリを網羅調査しました。メンテ停滞・AGPLライセンス・PoC段階・特定OS専用など、READMEだけでは分からない差が出ています。Computer Use比でトークン消費が約1/8という選定軸と、エッジ環境ではブラウザバイナリが動かせないという制約もまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/5/28Browser Useリサーチ・データ収集👁 1 · 👍 0中継を外してLINE×GAS直結にする|スプレッドシートだけで回すRAGの実装記録
ワークフローツールの中継を廃し、LINE Webhookをスプレッドシート連携のスクリプトで直接受ける構成に変更しました。hashによる差分検知で再ベクトル化コストをほぼゼロに、類似度閾値とLLM判定の二重フィルタで「返さない」判断を実装。実行環境の制約で署名検証ができない点と、その移行経路もまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/5/20OpenAI APILINEナレッジ活用・RAG👁 4 · 👍 0画像生成からコードまでAIで完結させたら|Figma MCP経由のLP制作で見えた限界
「画像生成 → Figmaでデザイン → MCP経由でコード化」というワークフローを実際に回しました。動くものを見ながら認識合わせできる価値は確かにある一方、出力コードはベタ書きでレスポンシブは全く対応できていません。定型部分はFigmaを経由しない方が早い、という発見もまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/5/19Claude CodeFigma資料作成・デザイン👁 2 · 👍 0スプレッドシートを簡易ベクトルDBにする|FAQボットの精度を保つ三段構え設計
専用のナレッジベース機能を使わず、スプレッドシートでのデータ管理のみで回答精度を担保する構成を設計しました。埋め込みベクトル化 → コサイン類似度で候補抽出 → LLMで最終判定という三段構えと、スコア閾値による「返さない」判断の設計をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/5/17OpenAI APIGoogle Apps Scriptナレッジ活用・RAG👁 3 · 👍 0同じ手順を2本目に適用したら何が変わったか|並列エージェントで22章145,000字
先行プロジェクトと同じ手順でVercel公式ドキュメントを教材化し、22章・約145,000字を数セッションで完成させました。差が出たのは並列実行のスループット。エージェントが承認待ちで止まる問題、robots.txtで「学習用途」と「参照用途」が区別される運用など、実務上の知見をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/5/8Claude CodeVercelナレッジ活用・RAG👁 0 · 👍 0公式ドキュメント2,000ページを1日で教材化する|スコープ設計とStep Ledger運用
Supabaseの公式ドキュメントを対象に、1日で20章の日本語教材にまとめた記録です。「全部読む」を目標にせずスコープを先に切ること、Step Ledgerをセッション横断のstate of truthにすること、横断視点の統合章はサブエージェントに任せないこと——再利用できる運用パターンをまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/5/8Claude CodeSupabaseナレッジ活用・RAG👁 4 · 👍 0AI開発の見積もりはどう作るか|コーディング時間を計上しない3原則
AIがコードを書く時代の見積もりの考え方を、実案件から整理しました。工数の中身はコーディング中心から検証中心へ入れ替わります。人間が担う設定・確認・判断の3作業、4フェーズ分割による根拠づくり、バッファ率を言語化する方法までまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/5/2Supabase開発・エンジニアリング👁 15 · 👍 0記事収集AIエージェントの設計|2軸スコアリングと月額180円で回す構成
バズ記事・有料記事を効率よく収集しDiscord・Slackへ配信するエージェントを設計しました。「1日あたりのengagement速度」と「フォロワー規模比」の2軸スコアにLLMのテーマ適合スコアを乗算する仕組み、処理時間から逆算したGitHub Actionsの選定理由、モデル使い分けによる月額約180円のコスト試算をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/4/15ClaudeGitHubAIエージェント👁 4 · 👍 0寝ている間もAIを動かす|cron+Claude Code CLIによる夜間自動実行の構築と権限の壁
利用プランのレートリミットを日中だけでは使い切れないという課題から、cron(02:10)でClaude Code CLIを起動し記事を自動生成する仕組みを構築しました。生成自体は正常動作した一方、外付けSSDへのWrite権限がサブエージェントに引き継がれず保存に失敗。無人実行でつまずく3つのポイントを記録しています。
@ai-katsu-editorial·2026/4/15Claude CodeAstro業務自動化・ワークフロー👁 2 · 👍 0動画媒体の指標はAPIで取れるか|TikTok・Instagram Graph APIの仕様再整理
TikTok(Display API等)とInstagram Graph APIの仕様とインサイト取得方法を再整理しました。再生数・保存数・シェア数といった動画特有の指標を自動集計できるかの見極めが焦点です。指標がAPIで取れないと、投稿を自動化しても効果測定が手作業で残ります。
@ai-katsu-editorial·2026/1/20TikTok開発・エンジニアリング👁 2 · 👍 0課題評価をAIで自動化する|GAS+スプレッドシートで基準の揺れをなくす設計
受講生が提出する課題の評価を一貫した基準でAIが行う仕組みを、GASとスプレッドシートで構築しています。評価エンジンの「たたき」を作る前に管理用スプレッドシートの項目を根本から見直した理由と、既存の運用環境の上に載せる設計判断をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/1/15Google Apps Script開発・エンジニアリング👁 5 · 👍 0チャットAIの「3秒ルール」を回避する|非同期キューで組む汎用エージェント基盤の設計
Discordで動いていたAIエージェントをSlack・Teams・Chatworkへ横展開するため、「表玄関(受付)→ QStash(非同期キュー)→ 裏口(実行)」の3層アーキテクチャを設計しました。プラットフォームごとのタイムアウト制約への対処と、LangGraphのthread_idによるマルチユーザー混線防止設計をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2026/1/10SlackAIエージェント👁 4 · 👍 0コードで動画を作る|Remotionで解説動画を量産する仕組みと「何を作るか」の基準値
プログラミングで動画を生成できるRemotionを使い、テロップ・背景等の基本コンポーネントと30秒〜3分の解説用テンプレートを構築しました。あわせて動画の「レッスン化(教材化)」の基準値を策定し、どの情報を動画にするかを数値で判断できる状態にしています。MINIMAX APIによるクローン音声の合成も検証中です。
@ai-katsu-editorial·2026/1/10Remotion資料作成・デザイン👁 4 · 👍 0n8nからNode.jsへ完全移行|SNS自動投稿を無料枠で安定運用するリトライ設計
X(旧Twitter)の自律運用を高度化するため、複雑な条件分岐と外部API連携の負荷を理由にn8nからNode.js基盤(Render/Vercel)へ完全移行しました。Render無料版の疎通エラーに対するリトライロジック、重複リストの割愛ロジック、エンゲージメント基準が持つ「届く範囲が固定される」弱点への対処をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/12/20X(旧Twitter)業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 0RSSの中身は提供元次第|ツール更新の自動監視で足りなかった情報
教材の鮮度を保つため主要ツールのアップデートを自動監視する仕組みを構築中です。Microsoft Copilot等のリリースノートではRSSで取得できるのがサイトへのリンクのみで、具体的な更新内容が不足していました。AIに詳細リンク先をクローリングさせ変更点を要約するステップの追加を検討しています。
@ai-katsu-editorial·2025/12/12Microsoft Copilotナレッジ活用・RAG👁 4 · 👍 0完成しても運用しない判断|社内タスク管理の自動通知を「仕様待ち」で止めた理由
営業アラートシステムの技術(Render + Node.js)を転用し、社内タスク管理の自動通知プロトタイプを構築しました。デプロイすれば即時運用可能な状態ですが、社内の管理基準が変更される可能性があるため本格実装は保留に。手戻りを防ぐために待つという設計判断と、既存資産を転用する進め方をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/12/12業務自動化・ワークフロー👁 4 · 👍 0踏み台MCPサーバで「誰でも使える」を作る|難所はホスティングではなく秘匿情報の管理
GA4やClarityのデータをAIチャットから扱える環境を、個々のローカル環境に依存しない形へ移行しました。踏み台MCPサーバを経由してGAS MCPサーバへ接続し、アクセストークンの管理を集約する構成です。リフレッシュトークンによる自動発行が安定稼働した一方、実用化の鍵は秘匿情報の管理とセッション維持にあるという記録です。
@ai-katsu-editorial·2025/11/22MCP開発・エンジニアリング👁 2 · 👍 0商談評価から主観を外す|クロージングの受け答えをLLMでスコアリングする
商談後の振り返り精度を上げるため、クロージング時の受け答えや質問の密度をLLMでスコアリングする仕組みを構築中です。担当者の感覚とは別軸の指標を持つことで比較可能な評価になります。あわせてリスト通知の不具合3件を解消し、分析の前提となる記入監視を安定化させた記録です。
@ai-katsu-editorial·2025/11/22Zoom業務自動化・ワークフロー👁 2 · 👍 0無料枠で自動投稿を回す|画像生成API断念とRenderのスリープ問題への対処
Node.js + RenderでSNS自動投稿基盤を構築する中で、Google Cloudの課金契約エラーにより画像生成APIを断念し、固定画像の使い回しへ方針転換しました。あわせてRender無料版のスリープ仕様による不定期な疎通エラーも判明。外部要因の制約を前提に組む設計の必要性をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/11/22ImagenX(旧Twitter)業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 0ローカルMCPをリモート化する|移行の焦点は機能ではなく認証にある
「作った人のPCでしか動かない」ローカルMCPを、誰でもどこからでも使えるリモート構成へ移行しました。踏み台MCPサーバを経由してGAS MCPサーバへ接続する設計です。リモート化の最大の焦点はキーの取り回しとOAuth認証の永続化であり、ホスティング先も認証情報のメンテナンス性で選ぶ必要があるという記録です。
@ai-katsu-editorial·2025/11/8MCP開発・エンジニアリング👁 2 · 👍 0AIツールの更新を自動で追う|RSSだけでは「何が変わったか」が分からない問題
主要AIツールのリリースノートをLangGraphで自動監視し、Discordへ通知する仕組みを構築中です。実装の過程で、提供元によってはRSSに詳細リンクしか含まれず中身を解析できないという課題が判明。AIがリンク先まで巡回してスクレイピング・要約するステップを追加する方針に至った経緯をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/11/8Microsoft Copilotナレッジ活用・RAG👁 3 · 👍 0AIの評価精度はプロンプトで決まる|書類選考を現場の判断基準に近づける方法
Dify書類選考エージェントの評価を現場の判断基準に近づけるため、モデルではなくプロンプトの調整に注力しました。求人ごとの判定軸を明確にするには、会社・事業情報の詳細な注入が必要です。採用担当者が当たり前に使っている前提を文章化する作業が評価精度を決めるという知見をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/11/8Difyナレッジ活用・RAG👁 2 · 👍 0ノーコードからNode.jsへ移行した理由|画像付き自動投稿でn8nの限界に当たった
AI情報の収集から発信までを完全自動化する過程で、n8nでは画像生成・投稿の自由度が足りず、Node.js基盤(Render公開)へ移行しました。Gemini APIのImagen/Nanoで画像を生成し、テキスト+画像付きツイートの自動投稿に成功。「回避策がコードを書くより複雑になったら移行」という判断基準をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/11/8GeminiX(旧Twitter)業務自動化・ワークフロー👁 2 · 👍 0トップ営業の動きを項目に分解する|デモのタイミングと成約率の相関を測る仕組み
商談の質を可視化し、成約率と実演(デモ)・ヒアリング時間の相関を特定する取り組みです。ヒアリング時間や質問密度、実演タイミングをLLMで分析するプロンプトを構築し、予約者へのHOT/COLD自動ラベル付けも実装。属人的な「うまさ」を再現可能な項目に分解する設計をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/11/8Zoom業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 0広告数値をプロンプト一つで取得しAIと議論する|ローカルMCPで作る分析環境
GA4・Clarity・Google広告のデータを自動集計し、AIが改善の兆しや異常値を提案する仕組みを構築しました。リフレッシュトークンによるOAuth認証の完全自動化でアクセストークンの1時間制限を突破。ローカルMCP経由でプロンプト一つで最新数値を取得し、その場で改善策を議論できる環境が整った記録です。
@ai-katsu-editorial·2025/10/25Google Analytics 4業務自動化・ワークフロー👁 5 · 👍 0Difyで書類選考を自動化する|AIが「一般的な優秀さ」で判定してしまう問題への対処
Difyで選考ワークフローを構築し、履歴書・職務経歴書から項目別評価を出力するプロトタイプを作りました。5つの評価項目に重み付けしたスコアリングを実装した一方、求人軸に沿わない「一般的な優秀さ」で判定される問題が判明。詳細な事業・会社情報を前提として注入する必要性をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/10/25GeminiDifyナレッジ活用・RAG👁 3 · 👍 0商談の勝ちパターンをデータで探す|要約ではなく「クロージングへの反応」を抽出する
Zoom商談の文字起こしから、成約に結びつく勝ちパターンを分析する仕組みを構築中です。単なる要約ではなく、クロージング質問に対する相手の具体的な返答を抽出することで次のアプローチが明確になります。デモの有無や事例説明の有無を項目化し、成約率との相関を可視化する設計をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/10/25GeminiZoom開発・エンジニアリング👁 1 · 👍 0SNSの自律投稿で質を担保する|新着順をやめてエンゲージメント基準に変えた理由
X APIで有益なAI情報の収集と発信を自動化する仕組みを構築しました。6時間間隔でリストを取得し、独自のエンゲージメント計算ロジックで上位5件を抽出・タグ付けする構成です。新着順では情報の質が担保できないという課題と、「すべて流さない」設計が選別を機能させる理由をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/10/25X(旧Twitter)業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 0X APIでAI情報の収集と発信を自動化する|キャラクターの口調はプロンプトで再現できる
X(旧Twitter)のAPIとn8nを使い、最新AI情報の収集から要約・投稿までを自動化する仕組みを構築中です。自社キャラクターの語り口をプロンプトで再現できることを確認した一方、無料枠の制約内で情報密度を上げるフィルタリング手法が課題に。発信と社内知見のアップデートを両立させる設計をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/10/13X(旧Twitter)業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 01時間で切れるトークンをどう扱うか|マーケ指標の自動通知で越えたOAuthの壁
GA4・Clarity・Google広告の指標を自動集計しDiscordへ通知する環境を構築しました。最大の障壁はGoogle認証のアクセストークンが1時間で期限切れになること。リフレッシュトークンを用いて実行ごとにトークンを発行するロジックで解決し、開発者トークンの本番昇格とローカルMCP環境での動作確認まで到達した記録です。
@ai-katsu-editorial·2025/10/11Google Apps Script開発・エンジニアリング👁 2 · 👍 0Indeed連携は技術より契約が壁になる|応募者スコアリング自動化で判明した4つの前提
Indeedのエントリー情報を自動取得し候補者をスコアリングする仕組みを検討しました。調査の結果、実運用にはIndeedデベロッパー契約が必須で、XMLフィードの配置も必要。さらに既存ATSのAPI対応状況の確認も欠かせません。パートナー申請が停滞している現状と、着手前に揃えるべき条件を整理しています。
@ai-katsu-editorial·2025/10/11Indeed API開発・エンジニアリング👁 4 · 👍 0Zoom商談の要約と文字起こしを自動集約する|Webhookが取れない制約をどう回避したか
Zoom AIコンパニオンの要約と文字起こしを自動集約し、営業の振り返りコメントを抽出する仕組みを構築しました。文字起こし単体のWebhookが取得できない制約に対し、要約WebhookのUUIDをキーに後追い取得する設計を採用。5万文字超のデータ分割やBot除外など、安定稼働に必要だった実装をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/10/11Zoom業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 0Indeed APIで応募者スクリーニングを自動化する|着手前に判明した3つの前提条件
Indeedからの応募者情報を自動取得し、初期選考をAIでスコアリングする仕組みを検討しました。仕様調査の結果、APIだけでは完結せず自前のXMLフィード連携が必須であること、個人情報を扱うため実運用はGAS以外の環境が必要なこと、既存ATSとの競合という3点が判明。保留に至った判断過程をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/9/27Indeed API開発・エンジニアリング👁 3 · 👍 0検索順位を自動で定点観測する|Google Custom Search API×GASで競合をウォッチする
特定キーワードのオーガニック検索結果を自動収集し、競合の変動を定点観測する仕組みをGoogle Custom Search APIとGASで構築しました。APIで取ることでパーソナライズの影響を受けない生データが得られます。構成がシンプルで検索条件の追加をマニュアル化できる点と、次に計画しているLLMでの訴求変化レポート化をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/9/27Google Custom Search APIリサーチ・データ収集👁 4 · 👍 0商談記録とマーケ指標を統合する|Zoom要約の自動転記とGoogle Ads本番昇格までの記録
GA4・Google広告・Clarityのマーケ指標と、Zoomの商談結果を統合管理する基盤を構築しました。商談の文字起こし・要約のDiscord通知とスプレッドシート転記が安定稼働に入り、Google Ads開発者トークンの本番昇格も完了。認証の永続化が必要な処理をVercel Functionsに分けた設計判断をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/9/27GeminiGoogle Apps Script業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 0SNS予約投稿とインサイト収集をGASで自動化する|Xは15分、Instagramは2時間
投稿漏れの防止とアナリティクス収集の自動化を目的に、GASでSNS運用基盤を構築しました。X API v2での予約投稿は約15分、Instagram Graph APIのインサイト取得まで含めて2時間で実装。Meta側の設定が煩雑という壁と、アクセストークンを2ヶ月ごとに交換すべき理由をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/9/23Google Apps Script業務自動化・ワークフロー👁 2 · 👍 0YouTubeのバズ動画リサーチを自動化する|Makeの標準モジュールを捨ててAPIを直接叩いた理由
YouTube上の動画リサーチと競合分析を自動化し、収集作業をほぼゼロに短縮しました。Makeの標準モジュールでは詳細検索に限界があったため、YouTube Data API v3を直接叩くカスタムロジックへ切り替え。高度なフィルタリングとクォータ節約を両立させた設計と、非エンジニアへ展開するためのテンプレート化をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/9/16YouTube Data APIリサーチ・データ収集👁 4 · 👍 0商談録画をAIで解析する|ネクストアクション抽出は形になり、感情分析は精度が課題
Zoom商談の録画と文字起こしをAIで自動解析し、振り返り時間の削減と「刺さり具合」の定量評価を試みました。Zoom AIコンパニオンの出力を加工してネクストアクションを抽出する手法は確立できた一方、感情変化のサマライズは精度にばらつき。長時間動画のAPI制限への対処法とあわせてまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/9/8GeminiZoom音声・翻訳・文字起こし👁 3 · 👍 0GA4・Google広告・Clarityの指標を自動通知する|API制限と認証の壁で方針転換した記録
マーケティング指標をDiscordへ定期自動通知する仕組みを検証しました。Clarityは1日10回というAPI制限があり設計を左右する一方、最大の障壁はGoogle Ads APIの複雑さとOAuth認証の永続化。Makeでの認証維持を諦め、認証基盤の自前構築へ舵を切った判断と、全自動を急がない段階的アプローチをまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/9/1Google Analytics 4業務自動化・ワークフロー👁 3 · 👍 0LINEの投稿をExcelに自動蓄積する|Make連携で押さえるべき3つの設計判断
LINE Message APIとMakeを連携し、公式アカウントへの投稿が数秒でExcelに追加されるフローを構築しました。Parse JSONを使わずWebhookのサンプルキャプチャで完結させたメンテナンス性重視の設計、変数マッピングでのエラー防止、SharePointではなくOneDriveを選ぶ理由など、実運用で効く判断をまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/8/28LINE開発・エンジニアリング👁 2 · 👍 0Microsoft ClarityをMCPで繋ぐ|ページURLを渡すだけでユーザーの詰まりを要約させる
Clarity MCPサーバーをClaude Desktopに接続し、ダッシュボードを開かずにサイト訪問者の挙動データを取得できるようにしました。ページURLを指定するだけでデッドクリックなどの行動を要約でき、GA4 MCPと同等の利便性を確認。一方でGoogle広告との連携情報は取得できないという制約も引き継いでいます。
@ai-katsu-editorial·2025/8/2ClaudeMicrosoft Clarity開発・エンジニアリング👁 8 · 👍 0GA4の分析をチャットで完結させる|Google Analytics MCPで日次レポートを自動生成した検証
Google Analytics MCPをClaude Desktopに接続し、GA4のデータをチャットから直接取得できる環境を構築しました。複雑なUI操作を介さず自然言語でデータに届く快適さは高く評価された一方、Google広告の連携データは取得できないという制約も判明。取得できる範囲と、実用化に向けた線引きをまとめています。
@ai-katsu-editorial·2025/7/26ClaudeGoogle Analytics 4開発・エンジニアリング👁 3 · 👍 0